ノーブラJカップおっぱいで無自覚アピールしてくる彼女の巨乳姉と誘惑に負けちゃう最低な僕。 鷲尾めい

今回は「SSNI-871 ノーブラJカップおっぱいで無自覚アピールしてくる彼女の巨乳姉と誘惑に負けちゃう最低な僕。 鷲尾めい」についてレビューを書いていきたいと思います。
主演は鷲尾めいさんなんですが2020年の2月までは筧ジュンのお名前で活動されていました。まだ筧ジュンの名前で覚えている人も多いと思います。
今回の作品はノーブラJカップおっぱいで無自覚アピールしてくる彼女の巨乳姉と誘惑に負けちゃう最低な僕。ということでこれもシリーズ化されて数多くの有名女優さんがこのシリーズの作品をリリースされてますね。
さて早速作品を見ていきましょう。彼氏の男の子が初めて彼女のいくというお決まりの設定です。カメラは終始彼氏の視点アングルで物語が進みます。
作品冒頭で彼女から今日はお姉ちゃんがいるけど天然で気を使わなくていいからと注意を受けます。彼女役の女優さんもそこそこの美人ですが鷲尾めいさんほどの神乳ではありません。
部屋のリビングで彼女とくつろいでいると鷲尾めいさん登場です。寝起きでパジャマ姿なんですがノーブラにタンクトップ一枚、下はぴったりとした短パ一丁というかなり無防備な服装です。
Jカップの爆乳ももちろん気になるんですがぽっこりお腹もちょっと目につきます。寝起きのお姉さん・鷲尾めいさんは妹に早速お説教されます。
今日は彼氏を連れてくるから起きててって行ったじゃんとお叱りの言葉です。改めてお姉さんを彼女が彼氏に紹介します。
彼女と彼氏はリビングでポテトチップスにコーラ、ポップコーンを開けてテレビゲームをします。鷲尾めいさんは下の短パンだけ履き替えて妹カップルの周りをうろうろします。
おっぱいを寄せて谷間をチラチラと見せてきます。ふた昔前のだっちゅーのポーズです。ジュースのことでぐだぐだと姉妹で喧嘩し、
結局妹がジュースとお菓子を買いに行きます。妹が出かけた隙を狙って彼氏の横に鷲尾めいさんは座ります。
「この家暑くない?」とノーブラタンクトップをパタパタと引っ張って谷間に空気を送り込みます。もうちょっとでさきっちょが見えそうなおっぱいです。
彼氏は我慢できずに思わずおっぱいを鷲掴みにします。鷲尾めいさんはダメでしょとたんたんと断りますが、汗かいてるし・もう直ぐ帰ってきちゃうしの言葉に怯まず
彼氏はおっぱいを揉み続け乳首をくりくりと服の上から触ると、鷲尾めいさんはすっかり女の顔になっています。
感度の良い乳首を触られると鷲尾めいさんは「気持ち良くなってきちゃう」と困ったような恥じらいの表情で言葉では拒んでいますが明らかに表情や体は受け入れています。
とうとう鷲尾めいさんは「私も我慢できなくなる」と彼氏の股間をさわりだすと、「あれ、硬くなってる」と竿の具合を確かめます。しかしここで彼女が帰宅し中断します。
妹はお菓子とジュースの他に電球を買ってきて二階の天井の証明を鷲尾めいさんと彼氏とで交換する流れになります。彼氏が脚立にのぼって電球を変えていると
鷲尾めいさんがちょうど良い高さにある男根をせっせと拝むように擦ります。これは作業がしにくい。さらにズボンをおろして生ちんぽを拝もうとします。
彼氏はちょっと躊躇すると鷲尾めいさんは「ダメ?ダメなの?」と言いますが鷲尾めいさんに押し切られてここから手コキが始まります。
「だいぶギンギンだけど。どういうことですか?これは」と二人でいちゃいちゃ楽しんでいます。下の階には妹がいてゲームをしていますが、
見つかるかもしれないドキドキ感の中、フェラチオで彼氏のちんぽをさらに気持ち良くします。ちょくちょく下の階の妹と会話をしながらもJカップのおっぱいに挟み込みパイズリです。
鷲尾めいさんは「お部屋の模様替え手伝って欲しいんだけどさ」と鷲尾めいさんの部屋に彼氏を連れ込みます。鷲尾めいさんの部屋に入ると早速ペロンとタンクトップをめくりあげ
Jカップの神乳を拝みます。さらにマンコ検分し、本番でパイ射で1本目の絡みが終わります。
ということで今回の作品も妹に見つかるかもというドキドキ感をしっかり堪能でき、さらに鷲尾めいさんの神ボディも十二分に楽しめる作品になっていたと思います。

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